High Quality Re-Diamond Jewelry[リッカ]

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Story

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流行でもなく。
お値段でもなく。
まぼろしとなりつつある、
ニッポンの伝統技術を、
あなたへ。

ファスト・ファッションをはじめとして、

インスタントな"美"がもてはやされるこの時代。

コストダウンを追い求めるために、製造は海外へと移されました。

その結果、職人の技と一緒に、本当に価値ある"美"が日本から失われつつあります。

ReKKAは、その価値ある"美"が放つ輝きを、ニッポンの技術を、
今を凛として生きるあなたへ、お届けするジュエリー・ブランドです。

カジュアル・ジュエリーの
多くは、
メイド・イン・ジャパンではありません。

比較的お手頃なジュエリーは、石のクオリティを抑え
大量生産することで、その価格を実現しています。

たとえばリング。

つくりや仕上げが甘いため、ふとした時に洋服に引っかかったりします。

パーツやデザインの隙間も、よく見てください。

細かな部分まで磨けていないため、ツヤや輝きが足りません。

そして何よりも、指を通した時の、つけ心地が違います。

ファスト・ファッションやカジュアル・ジュエリーを、否定はしません。

しかし、日本人の美しさを、あなたの魅力を引き立てるのは、
大量生産品ではない、と私たちは思うのです。

1,000年前から
「甲府」に伝わる、
クラフトマンシップの
すべてを、
コレクションひとつひとつに込めて。

山梨は、メイド・イン・ジャパンの1/3を担う、

まさに日本のジュエリーの街。

およそ1000年前に見つかった水晶の原石を研磨や加工していた技術が、
人から人へと時代を越えて受け継がれ、
やがて世界に誇るジャパニーズ・ジュエリーの生産地「甲府」として
発展してきたと言われています。

そう、磨いてきた腕も見てきた宝石の数も、
重ねてきた経験が大量生産品工場とは大きな差があるのです。

そんな山梨で、ReKKA(リッカ)は、デザインから加工、仕上げまでを一貫生産。

生産ラインは、山梨でも指折りの腕利きと言われる
ジュエリー工房「ダイアート三枝」を始めとした信頼ある工房へオーダー。

ひとつひとつ時間と情熱をかけて、丁寧に丹精込めて
職人が匠の目と技で仕上げたそれら逸品は、輝きもつけ心地も明らかに違うのです。

最上級の素材と匠の技で
仕上げた
本物のジュエリーの
価値ある"美"を、
誰もが手の届く価格で。

ReKKA(リッカ)には、

使わなくなったジュエリーから取り出したダイヤの中でも、
KOMEHYOの目利きがさらに高品質なものを選びだした「High quality Re-Diamond」のみを使用。

どんなブランド品のジュエリーと比較しても遜色のない輝きを放つダイヤです。

それを中間業者を通さず直接、工房へオーダーすることで、
これまでの常識で計ると目が飛び出る価格になるようなクオリティのジュエリーを、
私たちは誰もが手の届く価格で提供しています。

どんなに美しいピアスをつくっても、目の覚めるような指輪をつくっても、
ただ一部の富裕層しか買えないのでは意味がない。

本物の"美しさ"をニッポンのすべての人へ届けるために。

ReKKA(リッカ)のジュエリーには、そんなストーリーが込められているのです。